絶対の雫ブログ
2026年1月1日 : 新年ご挨拶
輝かしい2026年(令和8年)の幕開けを、健やかにお迎えのこととお慶び申し上げます。
旧年中は「絶対の雫」を格別にご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
本年も皆様の毎日が、潤いに満ちた素晴らしいものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。
変わらぬご愛飲のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

令和8年 元旦
2025年10月21日 : コラム26
spiritually rich 26 (心の豊かさ)
「本物の塩」が教えてくれる、身体と意識の目覚め-
~健康神話を見直し、日常に祈りの粒を取り戻す10の気づき~

細胞が喜ぶ「1%の海」の秘密“0.9%という海水の塩分濃度は、私たちの体内の体液に近いとされています。ミネラルウォーターにほんの少しの天然塩を加えることで、身体への吸収が高まり、内側から巡りが良くなる。塩うがいや塩磨きも、シンプルだけれど効果的な“神聖なるケア”です。身体の中にもうひとつの海を宿して、自然との共鳴を取り戻しましょう。
2025年10月20日 : コラム25
spiritually rich 25 (心の豊かさ)
「本物の塩」が教えてくれる、身体と意識の目覚め-
~健康神話を見直し、日常に祈りの粒を取り戻す10の気づき~

塩のある食卓が、私たちの“氣”を育てる“良い塩は、食事そのものの味を底上げしてくれます。それは、素材のうま味を引き出すというより、料理に込められた“意図”を強めてくれるような力。持ち歩ける容器に少しだけ入れておくことで、外食のときにも自分の波動を保つことができる。そうした小さな習慣が、日々の“氣”を磨いてくれるのです。
2025年9月25日 : コラム24
spiritually rich 24 (心の豊かさ)
「本物の塩」が教えてくれる、身体と意識の目覚め-
~健康神話を見直し、日常に祈りの粒を取り戻す10の気づき~

古来の知恵に学ぶ、塩の浄化力“日本では、玄関先に塩を盛ることで場を清めてきました。これは科学的な裏付けではなく、人々の体感に基づく“霊性の知恵”です。外から戻ったときに塩を手に取り、自分自身を整える。その行為は、「私を清めてくれてありがとう」という見えない対話でもあるのです。そして、それを身体に取り込むことで、外と内の浄化が交差していくのです。
2025年9月24日 : コラム23
spiritually rich 23 (心の豊かさ)
「本物の塩」が教えてくれる、身体と意識の目覚め-
~健康神話を見直し、日常に祈りの粒を取り戻す10の気づき~

ミネラル豊富な塩が導く、浄化と再生の循環“良質な塩を摂ると、不思議と水を飲みたくなるものです。それは身体が自然と調和し、水分と塩分のバランスを求めている証。逆に塩が足りなければ、水分もうまく巡らず体調不良を招きます。さらに天然の塩に含まれる微量ミネラルは血液をきれいにし、細胞を活性化し、健康寿命をのばす力もあると考えられています。つまり「塩=浄化」の本質は、内側からも外側からも支えてくれる存在なのです。
